忍者ブログ
ASTRO: Advanced Science-Technology Research Organization 世の中の最先端技術情報、中でも宇宙旅行、空飛ぶ技術が充実!!
Admin / Write / Res
<< 10   2017/11   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30     12 >>
[596]  [595]  [594]  [593]  [592]  [591]  [590]  [589]  [588]  [587
  
  スキモノ雑誌月刊ムー。その10月号に、- 地球製UFOと電気反重力 -なる表題
  の記事が掲載されている。とある日本人研究者研究履歴を纏めたイメージだ。
  
- ムー10月号  地球製UFOと電気反重力 -
 
  
  事の発端は、フィラデルフィア・エクスペリメントについて書かれた本にあった、
  ビーフェルド・ブラウン効果の説明部分だと振り返る。
  
- トーマス・ブラウンが実験に使用した円盤の構造図 -
  
- 反重力飛翔体の実験モデルを持つブラウン -
  
- 実験の様子 -
  
  そして、アメリカ宇宙物理学者ポール・ラ・ビオレッテよると、このブラウン
  効果の研究は、
    ブラウン電気重力テクノロジーの研究は、アメリカ空軍のもとで
    1954年から“ブラック・プロジェクト”として実施され、これが、
    ステルス爆撃機B-2推進原理に使われている
  という。
- B-2 -
  
  B-2翼先端部電気的にプラスとして、排気ガスマイナスイオンで帯電させ、
  1500万ボルト以上の電位差を生じさせることで推進力を発生させている。
  
  それを表す数少ない写真がある。機体の上に発生したコロナ放電が、通常ジェット
  エンジンによる推進から電気重力推進に切り替わったことを示しているという。
  
- 飛行中のB-2爆撃機 -
  
  更に、当該 日本の研究家の実験結果が続く。詳細は、論文に譲る事にしたいが、
  確かに ブラウンの発見した電気重力効果の存在を確認している。  
  
  興味深いのは、ブルガリアの研究者が同等の結論に到った事を、知らせてきた事だ。
  他にも発見事例があり、公にはならないが、既に公知と言っても良いかもしれない。
  
  
  この様な研究が実を結ぶ事を願いたい。当NPO ASTROでも有志が断続的に
  研究を続けている。興味のある方は、連絡を願いたいlink 下方
  
  
<動画:MU Tube>
  
<動画:ポール・ラ・ビオレッテが語る電気重力技術>
  
  
  original JPN quasimoto2, gakkenmu 12
  original ENG huffingtonpostnaturalphilosophy
  関係論文 電磁場と重力場の関連性について相対論的考察 ToM pdf
  関係論文 Explanation of dynamical B-B Effect pdf
  関係論文 The Possibility of Strong Coupling Between Elec. and Grav. pdf
PR
この記事にコメントする
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
Password   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret(管理人のみ表示)
カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 3
5 6 8 9 10 11
12 13 15 17
19 20 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア
最新CM
[11/10 NONAME]
[08/24 アンプマニア]
[10/04 アンプまにあ]
[08/20 NONAME]
[08/17 Tony]
プロフィール
HN:
K.N
性別:
男性
職業:
会社員
趣味:
技術探究(空飛ぶ、先端等)
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
忍者アナライズ
Copyright ©  NPO法人 アドバンストサイエンステクノロジー研究機構 All Rights Reserved.
*Photo / Template by tsukika
忍者ブログ [PR]