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ASTRO: Advanced Science-Technology Research Organization 世の中の最先端技術情報、中でも宇宙旅行、空飛ぶ技術が充実!!
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  2012年米国映画。ETの世界的研究家とされるジェームズ・ギリランド氏
  中心にした「地球の変容や地球外生命体との遭遇について掘り下げている」とする。
  
<英語版・日本語版の告知画像>
  
  この映画の日本語版ができ、日本各地で上映会が開催されている。その首謀者が、
  JCETI*という団体。率いるのは在日米人サリバン氏だ。
   *Japan Center for Extraterrestrial Intelligence 
    日本地球外知的生命体センター
  
-サリバン氏-
  
<動画:予告編>
  
  では、どんな団体かと言えば、HPによると
  
   ETI地球外知的生命体)についての科学的な理解を広めるために CE-5
   コンタクト第五種接近遭遇活動)、UFOディスクロジャー機密情報公開
   などのワークショップを行い、活動している機関です。
  
<動画:サリバン氏インタビュー>
  
  単なる言葉だけではなく、既にコンタクトの実績もあるという。恐らく、想像する
  イメージではないかもしれないが、その一部は公開もされている。
  
<その活動動画:富山 CE-5 Contact Report>
  
  
  果たして真偽の程は。著しい時代の変化から考えると、この様な話題にも目を向け
  まず、その実態を知る事も有効かもしれない。
    
  
  original JPN  JCETIのHP  上映会スケジュール link
    
PR
media; フジTV 17.8.17 まつぼっちHP
  
  
  この夏、UFOの目撃ニュースが複数飛び込んできた。主宰したイベント開催の際
  UFOが現れたとする。それは、本当に現れたのだろうか。
  
  まずは幸福の科学大川隆法氏東京ドーム公演、参加者の一人が空に横に並んだ
  光点を発見、それを撮影した としている。

  
  これほどの飛行体にも関わらず、残念ながら目撃者は、この撮影者1人だけという。
  どの位滞空したのだろうか。それにもよるが、目撃者1人というのは寂しい限りだ。
  
 
  
  次に山口敏太郎氏銚子UFO召喚イベントという、その名の通りUFOを呼ぼう
  という、正に UFOを目撃するための企画だ。
  
  
  残念ながら、目撃はなかったが、後日、廻しっぱなしのビデオカメラに瞬間映像
  写っていたとする。この動画画が全てだ。
  
  
  最後にTV番組での目撃だ。フジTV「MASTUぼっち」、EXILEの松本利夫氏
  中心となった番組だが、UFO召喚にトライ 撮影映像に、その姿を捉えた とする。
  
  
  
- 番組告知動画 -  
  
- 番組記録動画 18:30-20:00 -
  
  
  残念ながら、肉眼目撃は少なかった。結果、一瞬を捉えたカメラ映像が、UFO
  醸し出すだけだった。こんな一瞬映像を重ねる事で、存在は証明されるのだろうか
  
  
  original JPN the-liberty, excitemynavi
   
    
  地球外知的生命体を探査するSETI*プロジェクト。宇宙に、文明が存在すれば
  地球との交信能力があるはず、として 宇宙からの電波を観測し生命体を探査する。
   *; Search for Extra-Terrestrial Intelligence
     
  
  1960年、米国にて初めて、宇宙からの電波を観測したオズマ計画に端を発する
  世界的なプロジェクトだが、電波望遠鏡をその武器とする。
  
- オズマ計画で用いられた米国立電波天文台の口径26mの電波望遠鏡 -
  
  実際には、ターゲットと決めて電波望遠鏡で観測するが、大前提として、発信源は
  そこに固定的に存在し、継続的に発信している事、また電波である事が必要である。
  
  それでは、移動体短い発信レーザー交信は捉えられない。研究者は、これらの
  可能性を掴めない状態を問題視新しい技術アイデアが提案されている。
  
  ミリ秒単位レーザーフラッシュのような信号をも捉える、広視野な高性能カメラ
  を用いて観測、幾つかの特殊処理をして、地球外生命体の信号を見つけ出す。
  
- レーザーSETIプロジェクトイメージCG -
  
  レーザーSETIと名付けられたプロジェクトは、クラウドファンドで資金を募集
  している。目標額は1千万円強であるが、まだ6割程度しか達成できていない。
  
- 開発中高性能カメラ と 4基配置された観測装置イメージ -
 
  
  
  最終的には24時間体制で観測できるよう、世界での観測網の構築を狙う。地球外
  生命体の存在に異を唱える人はもういないだろうが、知的となるとそうでもない。
  
  こういうボランタリー活動でしか継続的な観測ができないという状況を、少しでも
  改善するためにも、よい観測データが得られるよう願いたい
  
  
<動画:Laser SETI プロモーション>
  
<動画:SETI 討論会 2016年 1H>
  
  
  original JPN tocana  original ENG dailymail
  SETI・オズマ計画について wiki1wiki2
  プロジェクト(indiegogo)HP  SETIのプロジェクトHP, 観測サイトHP
  
   related blog link
  
  スティーブン・グリア博士医師と言う社会的にも高い地位にありながらも、
  未確認飛行物体政府情報を公開を迫る、この世界では言わば英雄だ。
  
<スティーブン・グリア博士>
  
  2001年、それまでに政府の要職に就いていた、既に引退した重要人物を集め、
  ワシントンにて 一大記者会見を開催、有名なディスクロージャー・プロジェクトだ。
  
  そんな博士に関しては、数多くの動画がUPされているが、話題になっているモノ
  がある。「宇宙人は、どのようにUFOを造り、飛ばすのか」という動画だ。
  
-話題の動画-
  
  こういう分野で、必ず出てくる話題は、米ロッキード社 スカンクワークス という
  特別チームが関わっていたというものだ。話題の動画でも語られている。
  
  ステルス戦闘機F-117を開発した先端航空機の開発チームだが、このヘッドを
  していたベンリッチ氏有力証言も残るとされる。
  
<ベンリッチ氏とF117>
  
-動画:ベンリッチ氏インタビュー(F-117関連)-
  
  その中には、UFOには、地球製のモノ宇宙人が造ったモノがある、ロズウェル
  回収の宇宙船から得た発想で、先端航空機を開発した 等 興味深い情報が挙がる。
  
<地球製UFOの代表例とされるTR-3B>
    
  果たしてこういう話が実話なのか、分からない状況が続くがディスクロージャー
  プロジェクトは、国家レベルの情報開示を迫っている。
    
-動画:元ロッキード社科学者 ボイド・ブッシュマン氏インタビュー
  
  
  何が隠されているのか、その片鱗が白日の元に晒される時は宇宙船技術に繋がる
  コアな情報が出てくる事を願いたい。更なる人類の進歩のために。
  
  
  original JPN tocana, geocitieskeen-area
  original ENG disclosureprojectufo-blogger
  Disclosure Project Briefing Document (暫定日本語訳 2017年版)pdf
  
  英国民間航空局CAACivil Aviation Authority)には、年間数百件にも昇る
  民間機のパイロットによる空路等での異常に関する報告書が寄せられているという。
  
<CAAレポートの一例 1995.1 マンチェスター空港の事象>
  
  英国では、国防省が長らく未確認飛行物体の担当局を設置していたが、公的には、
  2009年に組織を廃止CAA最後の未確認飛行物体の情報機関となっている。
  
  この報告は、EU法に基づくもので、パイロット等の航空関係者に対し、日常運行
  において安全に問題が発生した場合その報告を義務付けるものだ。
   
  国防省の関連情報は、英国の情報公開法により、2011年及び2017年に公開
  したが、CAAでは、少なくとも2014年から公開を拒否しているという。
  
<国防省公開の資料の一部>
  
  その理由は、EU法に基づき 航空安全の改善・向上に寄与しない情報公開は、例え
  情報公開法の請求であっても応じない  としており、EU法その論拠だ。
  
  
  EU離脱を決めた英国は、後2年EU規制を受けなくなる。その後、この情報は
  どうなるかに焦点が当たっている。収集自体も廃止されるとすれば、残念な事だ。
  
   
  動画:英国 シェフィールド・ハラム大学 クラーク博士による国防省情報の解説
  
  動画:UFOリサーチャー ニック・ポープ氏による国防省情報の解説
  
  
  original ENG thesun, expressbbc
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