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ASTRO: Advanced Science-Technology Research Organization 世の中の最先端技術情報、中でも宇宙旅行、空飛ぶ技術が充実!!
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  media;abc13 米;Jan.11, '17
  
  
  米国南部テキサス州ヒューストン有人宇宙飛行の司令塔NASAのジョンソン
  宇宙センターがある宇宙の街だ。米国では第4位の大都市だ。
  
  
  そこは、UFO目撃のメッカでもあるという。地元TVが伝える目撃ポイント
  なんと9ヶ所もリストアップされる。
  
   Katy, near the Grand Parkway
   The Energy Corridor, along Katy Freeway link
   Spring Branch
   The Galleria area link
   Bellaire link
   North Harris County, from Cypress to Spring
   Near Bush Intercontinental Airport link
   Just north of downtown Houston
   Gulf Freeway, from Clear Lake to Galveston
  
<ヒューストン市内でのUFO目撃ポイント>
  
<2015年2月15日 ヒューストン北部での目撃より>
  
  テキサス州では月に50件以上の目撃があり、特に市内を東西に走る国道10号
  通称ケイティ高速には、その多くが集まる。その多くは真っ暗闇での目撃だ。
  
<国道10号:ポイントCあたりがヒューストン>
  
  地元MUFONの専門家によれば、多くはドローンや気球等の誤認との事だが、
  0.01%が不明物体未確認飛行物体に分類される。
  
  
  まだまだ謎の多い未確認飛行物体の目撃談。誤認も多いが、現代の技術を持って
  すれば、解明も進む。食べず嫌いではなく、真面目なテーマとなる事を願いたい。
  
  
<2014年8月の複数目撃があったニュース>
  
<2013年1月の目撃ニュース>
  
<報道ニュース>
  
  
  地元ヒューストンUFOサイト link
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  南米チリ未確認飛行物体に関する公的調査機関 異常航空現象研究委員会*なる
  組織を航空当局下に有する国だ。
   *CEFAA (Comité de Estudios de Fenómenos Aéreos Anómalos)
  
  これまでにも数度、分析した目撃ケースの調査結果を報じているが、今回の発表
  では、チリ海軍所属のヘリコプターAS532が記録した謎の動画の分析結果だ。
  
<同型機>
  
  映像は赤外線カメラWESCAM社MX-15HDで撮影されたとある。即ち、
  発熱に応じた映像が記録される。追跡距離は60km位時間で10分ほどだ。
  
<MX-15HD外見>
<謎の動画の一コマ>
  
  そこには、二つの黒い点のように写る飛行物体と、黒い帯のような噴出物が写る。
  2014年11月遭遇から約2年、調査の結果は、物体特定には到らなかった
  
<連続コマでは変化が分かる>
  
  
  しかし、その飛行物体を追跡中、レーダーでも確認できなかったという。勿論、
  交信を試みるも、レスポンスもなかった
  
  飛行体は、パイロット目視AS532の赤外線カメラに、写っているだけだ。
  加えて、噴出物は目視確認されなかったというから、謎は深い。
  
  詳細分析によると、二つの点の間には、繋がりらしきものがあり、全体を薄く
  取り巻くカバーのようなものもある。一体何だろうか
  
<詳細分析された画像>
  
  
  フランスの専門家は旅客機の可能性を指摘している。果たして、何を捉えたのか
  いずれ分かる日が来る事を願いたい。
  
  
<公開された追跡動画(ショートバージョン)>
   
<公開された追跡動画(フルバージョン)>
  
<赤外線撮影された航空機の事例>
  
  
 original JPN tocanainfoseek
  media; EXPRESS Dec.20 '16
  
  
  マンメイドとされるトライアングル型UFOその目撃談が増えているという。
  米国UFO情報を収集・研究している団体MUFONによる分析だ。
  
  
  2016年 世界中で未確認とされたトライアングルUFOの目撃例は、通年で
  106件にも登るという。その2/3が下半期に報告され、増加の傾向を示す。
  
<目撃談を元に描かれた図の一枚>
  
  古くは1980年代に遡り、数々の憶測を呼んでいるが、エイリアン技術を分析、
  重力制御を我がものとしてエリア51地区で開発されたという噂だ。
  
<トライアングル型UFOとされる アストラTR3-B>
  
  そして、影の政府なるものは、既に宇宙人とコンタクトしており、一般世間にも、
  宇宙人の存在を公表するタイミングを図っているとも言う。
  
  トライアングルUFO目撃の増加は、エイリアンの存在を身近にさせ、宇宙人の
  存在を公表する事によるパニックを緩和する意図があるのかも知れない。
  
  
  果たして、2017年、更なる進展が期待できるだろうか。コンタクトの前には、
  地球の調和が深化しなくてはならないが、分断の方向性を是正したいものだ。
  
  
<Edgar Fouche氏によるTR3-Bのインサイダー公開>
  
<エリア51地区の取材報道>
  
<ベルギーでのTR3-B目撃情報>
  
  
  original ENG express, hidden-truthmufon  original JPN gakkenmu
  
  related blogs; link1, 2, 3, 4, 56
   
  
  世界で広がるUFO国家情報公開運動ディスクロージャー・プロジェクト
  特に米国で有名だが、各国 それぞれにオープンになりつつある。
  
  これまで言葉の壁か、ドイツの情報が少なかったが、新たな情報が入ってきた
  時代は、東西ドイツまで遡る。情報公開法により、連邦情報局が応えた。
  
<公開された全67ページの機密ファイル>
  
  
  内容は、ドイツチェコスロバキアの国境付近でのUFO情報が含まれるという。
  本来なら2021年まで非公開だが、情報公開法に訴えた事で公となった。
  
  この中には、明らかに見間違いの目撃ケースもある。自国内では、確認できない
  という意味では正しい事例だが、UFOの期待には応えない
  
<ロシア製ドローンと思われる目撃>
<恐らくはこれの目撃>
  
  
  それでも数件、未解明ケースも含まれるドイツ北部バルト海フェーマルン島
  での港湾関係者国境警備隊の複数名による目撃談はその一つだ。
  
  上空50mに留まっていたUFOは、まばゆい光を発していたため、その大きさ
  や色など 詳細な情報は得られなかったとしている。
  
<フェーマルン島UFOイメージ:文言はUFO公的機密>
  
  ドイツのUFO情報については、連邦情報局シンドラー長官が最近、独紙の
  インタビューに意味深な発言をしています。
  
   Also wir wissen nichts über Ufos, und ich befürchte, die NSA weiß 
   auch nichts. Wenn ich was wüsste, würde ich es hier nicht sagen.
              -機械語訳-
   だから我々はUFOについて何も知らないし、私は恐れているNASが
   何を知っています私は何を知っていたなら、それを言わないでしょう
  
  いずれは、全てが公になるのでしょうが、その時には世界はどんな状況を迎える
  のだろうか。やはり、宇宙人が一般人に姿を見せる そんな状況だろうか。
  
  
<動画:独 スキモノサイト報道>
  
<動画:連邦情報局シンドラー長官インタビュー>
    
<動画:独のUFO情報公開に関するスキモノニュース>
  
  
  original JPN liberty  original ENG grenzwissenschaftopenminds
  original GER grenzwissenschaft 1, 2 grenzwissenschaft.blogspot 34
        exopolitikbild
  
  
  なぜ今頃 という古い日本のUFO撮影写真が話題となっている。1976年
  いうから40年前、場所は姫路という組み合わせ。当時11歳小学生が撮った。
  
  
  所謂アダムスキー型の陰影だ。被写体はかなり小さい状態だが、拡大映像として
  その姿が浮き出てくる。    
  
  
  元々は 当時のスキモノ誌UFOと宇宙」に掲載され、一大センセーション
  巻き起こし、現場検証もされ、偽物とは思えないという結論を得ている。
  
  海外のスキモノサイトが動画として取り纏め、それが拡散したようだが、これを
  契機に、日本でもUFOの目撃談が出てくる事を期待したい。
  
  
  
<特番:UFO現象の謎を追え>
  
  original ENG openminds  
  orijinal JPN karapaia, himetenblogs.yahoo
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