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ASTRO: Advanced Science-Technology Research Organization 世の中の最先端技術情報、中でも宇宙旅行、空飛ぶ技術が充実!!
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  media:eju ボリビア;May.20, '16 link
  
  南米ボリビア未確認飛行物体のニュースが、世界を駆け巡っている。ブラジル
  とペルーの間に位置するボリビアは南米の高原地帯だ。
  
<ボリビアと発信地 サンタ・クルス市(中央)>
  
  時間は夜10時頃。目撃映像には、夜空に数個の光体が動く。その目撃は3人の
  学生達、随分遅いが帰宅途中だ。突然の大きな音に、廻りはビックリだ。
  
<一枚の目撃映像>
  
  しかも、そこから宇宙人オボシキ生物が降りてきて、歩き回り、最後には木に
  も登ったといい、スケッチには指が3本の姿で描いた。
  
<目撃者が描いた一枚>
  
  同じく、隣の地区でも目撃があった。ここでも目撃者は、宇宙人は小さく、また
  飴のようなベタ付きがあったと語る。近所総出で探したが、見つからず、だった。
  
  
  果たして、何が目撃されたのか。いつもの様な、見間違いという常套句の世界
  葬り去られるのだろうか。謎を解いてもらいたい
  
  
<現地ニュース報道1>
  
<現地ニュース報道2>
  
  
  original JPN jishin-yogen  original ENG inexplicata, mirrorinquisitr
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  宇宙のカメラは、何を捉えるのか。公開されている火星の探査機が捉えた画像が
  話題を呼んでいる。そこに写るのは何か。
  
  火星の探査機は、地表観察の活動を続けているが、映像には微かながら空も写る。
  普通の研究者が見ない、その空を注目しているスキモノもいる。
  
  そういうスキモノウォッチに掛かった一枚がこれだ。火星の空小さな黒い点
  写り込んでいる。地球で捉えられても、未確認飛行物体と思ってしまう形状だ。
  
<話題の画像から拡大版>
  
<NASAの元画像:上の空 左に 小さな黒点>
  
  画像は、火星探査機キュリオシティ 2014年3月16日SOL572)の
  モノだ。因みに、SOL572とは、活動開始から火星日572日という事だ。
  
<Youtube編集動画より>
  
  
  このような発見は、これからも増えるに違いない。そのうち、地表ではなく、
  を観察する探査機が送り込まれるかもしれない。
  
  
  original JPN tocana  original ENG ufosightingsdaily
  NASA SOL572画像サイト link
  USTREAMで公開しているISSライブカメラには、いろいろなモノが写る
  ことがあるようだ。そんなニュースが駆け廻った。
   Live_ISS_Stream link
  
<2016.4.5の動画一コマ>
  
  この映像は果たして何か、問題はここからだ。通常はHPに継続視聴できる様に
  アーカイブ公開されるが、NASAはこれを編集削除。しかも2回続けてという。
  
<2016.4.5の動画>
  
  一度目の動画は分かりやすい物体だ。しかも、ゆっくりとした動きもあり見れば
  直ぐに気がつく。一体何だ、と。
  
<2016.4.18の動画一コマ>
  
  二度目の動画は、少し分かり難い。小さいという事と、少し透けた物体ズーム
  アップして始めて認知できるレベルである。
  
<2016.4.18の動画>
  
  NASAは、いつもISSなど宇宙現象の質問を受けている。答えられないモノ
  は、即刻に排除したい、そういう事だろう。
  
  
  宇宙飛行士が、意図せず撮ったケースもあるが、肯定的な意見は出していない。
  そろそろ、理解できない存在である、という程度、認めて欲しいものだ。
  
<スコット・ケリー宇宙飛行士が撮りツィートした写真>
  
  
  original ENG latest-ufo-sightings 12
  media:KSNV 米ラスベガス NBC系;Mar.30, 16 link
  
   
  米国西部カジノシティ ラスベガス。有名なエリア51南に200km付近
  の都市だ。そこにスキモノが住んでいる。
  
  ナイトビジョン機能を備えたカメラで、空を監視している。スキモノといっても
  信奉者ではないようだ。事実を捉まえ、その謎に迫りたいのだ。
  
  初めての遭遇は2014年4月それから2年監視を続けている。その活動に
  また遭遇があった。
  
<丸い光体が建物の屋根上に留まっている>
  
  山上に現れた光体を追ってカメラが廻る。徐々に下へ移動し、麓の方で小さく、
  消えたように思われた。
  
<動画:実際の撮影映像>
  
  その後8分後建物の屋根上で再発見。殆ど移動する事無く、1分程度が過ぎ、
  次第に小さくなって消えていった。その小さな光体は、2つになっていた。
  
  
  果たして、その正体は。エリア51から飛行してきた先端軍事技術であろうか、
  それともドローンであろうか。発見者は、ドローンではない事は確実と語った。
  
  
<動画:NBCニュース報道>
  
  
  original ENG news3lv
    
  
  先頃、マイクロサテライトを打ち上げ、宇宙から地球上の飛行物体を観測しよう
  という企画が話題となった。  related blog link
  
  衛星を打ち上げようというのは、面白い発想だが、お金も掛かる。では、定点で
  カメラを廻し続ける程度なら、直ぐにもできる。日本にもそんなスキモノがいた。
  
  東京湾を見降ろすマンションに、SID-1と呼ぶ自動撮影ロボットを設置した
  宇宙現象観測所Space Phenomena Observatory CenterSPOC)が、それだ。
  
<右が宇宙現象観測所 北島所長 左は日本宇宙現象研究会 並木会長>
  
  ブログでは、その映像を公開している。明らかに通常の飛行物体とは思えない、
  そんな映像が記録されている。
  
<観測された映像1>
  
<観測された映像2>
  
  
  このような記録が蓄積される事は、科学への挑戦でもある。何かの見違いという
  落ちになりがちだが、そうでないものもあるのではないだろうか。
  
  
  original JPN tocanaameblo SPOC HPYoutube
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